" 尊厳死宣言書 "
余命いくばくもない「あなた」は、
どのような「治療」を受けるのでしょうか?




" 尊厳死宣言書 "
「リビング・ウィル(生前の意思)」とも呼ばれています。
回復の見込みがなく、最期のときを迎えようとしているときでさえ、
現代医療は、「あなた」に「延命措置」を施し、
生かし続けることができます。
チューブや機械につながれている「自分」をどのように考えますか?
「回復の見込みがないのなら、安らかに最期を迎えたい」。
そのように考えているのなら、
「自分の意思」を元気なうちに残す" 尊厳死宣言書 " を
公正証書でつくっておくのがよいしょう。
" 尊厳死宣言書 "作成の流れ


1." 尊厳死宣言書 " の内容と注意事項などをご説明します

  (作成のご依頼はご相談のあとお考えください)

2.宣言書に記載するご希望の内容を決めます

3.原案を作成します

4.原案をもとに公証人と打ち合わせをして(当方で代行します)

  公正証書案を作成します

5.公証人から公正証書案が提示されます

6.確認後(必要があれば訂正します)公証役場で署名捺印をして作成します
・ 上記の「1」については、無料相談となっています。

・ 公証人との打ち合わせ等は代行します。

・ 公証役場での宣言書の作成時は、ご一緒にうかがいます。

" 尊厳死宣言書 "作成費用: 32,400円

別途、公証役場への手数料がかかります。(およそ、14,000円くらい)
***************************************************************************************
" 尊厳死宣言書 "サポートのご依頼・ご相談は、

メールにてお受けしております。


mail : message@lifeiswonderful.link
***************************************************************************************
# Blog
・『 ときめき♪終活ぐらし 』

  
http://tokimeki-labo.jugem.jp
・『 健幸たまLOVE! 』

  http://kenkotamalove.jugem.jp